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資産調査

動産、不動産の確認調査。
隠し財産の有無。与信調査の裏付けに、債権回収、売掛金回収に。

こんなお悩みありませんか?

  • 最近になり、取引先との取引高が増えており、相手の資金面(支払い能力)が心配。
  • 取引先が倒産し支払い不能と通知が来たが、隠し資産があるのではないか調べたい。
  • 新規取引を開始する前に、相手先企業の資産調査を行いたい。
正確な調査で・素早く・解決します!正確で素早い解決の理由は

正確なデータ

正確なデータ

創業当時から築きあげてきた豊富なブレーンがあるからこそ、データベースから引き出しただけの資料だけでなく、 リアルタイムで詳細で正確なデータをご用意する事が出来ます。
※調査会社によっては、データベースからのデータをコピーした物を調査結果として提出する会社もあります。
クライアントの必要な情報はそれだけではないはずです。
企業サービスならデータベースに加え、ブレーンからのリアルタイムで生の情報にこだわっています。

スピード(解決までの早さ)

スピード

調査会社によっては、十分な蓄積データがなく、データを取りだすことに時間がかかり、 急いている事を伝えると不十分な調査しか行わない場合も多々あります。
企業サービスでは、38年間で蓄積してきたデータベースがある事により、即解決に繋がるスピードがあり、 正確な調査が可能になりました。

専門性(法人調査特化)

専門性

企業・法人が調査を依頼する際にどんな調査会社に任せるのが良いのか。 その調査会社が個人調査を得意としているのか、企業調査を得意としているのかが重要になります。
企業サービスでは、これまで38年間の取引させて頂いたクライアント様のうち、99%が企業・法人のお客様です。 企業向けの調査に特化してきたからこそ、お客様の要望や知りたい情報を正確に早く調査し、解決に導くことが出来ます。

大手データバンクとの違い

企業サービス 大手データバンク
解決を売っている 安心を売っている
情報が深い 情報が浅い
1 対 1 対 複数

大手データバンクに調査を依頼した場合、保有しているデータベースからデータをコピーして調査結果として提出するケース がほとんどす。安心材料にはなりますが、実際に起こっている問題の解決には不十分です。
企業サービスでは一社一社の問題解決に焦点を合わせた調査を行います。

探偵社との違い

企業サービス 探偵社
対象:法人(企業) 対象:個人
法人格 個人事務所
リスク:届出の2割しか実働していない

探偵社にもよりますが、ほとんどの場合事務所がなく個人で運営をしているところ。 もしくは、実動はしていない組織があることもあります。 調査内容に正確でスピードの求められる企業向け調査の場合には、リスクがあります。 企業サービスはもちろん法人として運営しており、38年間法人と企業調査を専門として参りました。

参考料金

調査種別 期間 調査内容 調査料金
動産・不動産 1週間 動産、不動産の割出し 100,000円~
貸倒償却 2週間~3週間 動産、不動産の確認 100,000円~
調査の流れはこちらからご覧に慣れます。 調査料金の一覧表こちらからご覧に慣れます。
  • NPO法人全国調査業協会
    連合会加盟員
  • 全国調査業共同組合
    (内閣府認可法人)会員
  • 関西総合調査業協会会員
  • 東京都公安委員会第30130092号
  • 大阪府公安委員会第62130504号
  • 東京商工会議所会員
  • 大阪商工会議所会員
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